マグフォーマーを収納するためには、

  • マグネット式で同じ形のパーツを綺麗に重ね合わせる
  • パーツの色ごとに数を確認して紛失しないようにする
  • 同じ形どうしでくっ付ける
  • 重ね合わせるときに指が挟まないようにする

のがオススメです。

今回はそんな、マグネットブロックを遊びながら平面から立体物を作る感クリエイティブな発想が生まれる「マグフォーマー」の収納ノウハウについてご紹介しましょう。

収納はどうやってすればいいの?

子どものおもちゃを収納するのって大変ですよね。

洋服や絵本などで収納スペースをどんどん占領している中で、おもちゃの保管場所まで考えないといけないのはパパママ共通の悩みと言えます。

お気に入りのおもちゃだとしても毎日遊んでくれるわけではありませんし、おもちゃを使ったまま放置すると場所を取りますし、お片付けの習慣も身に付きません。

そこで、マグフォーマーを子どもでも楽しく収納するためのコツについてご紹介します。

マグネット式

マグフォーマーはマグネット式で、どの辺でもパチッと磁石でくっ付く仕組みになっています。

ブロックよりも組み上がるもの壊すのもすぐできますし、カチカチと繋がるのは心地よさもあります。

小さな子どもでも綺麗に片付けることができますので、お片付けを習慣づけるためにはもってこいの知育おもちゃです。

同じ形どうしでくっ付ける

同じ形のパーツを綺麗に重ね合わせるととても簡単にまとめることができ、場所を取らずにコンパクトに収納できます。

赤や青などに色分けされているので、数が減っていないかをすぐに確認できますし、紛失してしまうこともありません。

指を挟まないようにする

マグフォーマーで使用している磁石は強いので、子どもが指を挟んでしまうと「痛っ!」ということがあります。

子どもが泣いてしまうほどではありませんが、怪我に繋がる恐れもありますので初めのうちはパパママと一緒にお片付けすることをおすすめします。

家の収納スペースが足りなくて悩んでいる方へ

マグフォーマーを収納するためには、

  • マグネット式で同じ形のパーツを綺麗に重ね合わせる
  • パーツの色ごとに数を確認して紛失しないようにする
  • 同じ形どうしでくっ付ける
  • 重ね合わせるときに指が挟まないようにする

がポイントであることを今回はご紹介しました。

でもどんなにお気に入りのおもちゃでも、子どもは成長するとともに他のものに興味が移って遊ばなくなりますよね。

子どもに適切な時期に良質なおもちゃを与えてあげるためにも、おもちゃの交換は成長とともに必要不可欠なものになります。

遊ばなくなると問題になるのが「収納スペース」。

1つのおもちゃなら収納スペースは限られていても、使わなくなったおもちゃが増えるとかなり場所をとってしまいます。

特に都内近郊の場合は、敷地面積も限られていて、子ども用の収納スペースの確保に頭を悩ませているパパママも多いのではないでしょうか。

そんなお悩みを抱えている方にオススメなのが、おもちゃのレンタルサービス「キッズラボラトリー」です。

最近よく、「サブスクリプション」という言葉をよく聞くことが増えてきましたよね。

美容室や飲食店のサブスクリプションが有名ですが、キッズラボラトリーはおもちゃのレンタルサービスにおけるサブスクリプションなんです。

対象年齢を過ぎたり子どもが飽きてしまったら次のおもちゃと交換してくれるという、パパママにとって非常に魅力的なサービスを展開しています。

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